WEKO3
アイテム
家族造形法を用いた事例検討会 : 家族療法家のためのトレーニングとしての有用性
https://doi.org/10.14988/pa.2017.0000013855
https://doi.org/10.14988/pa.2017.000001385541236f94-1f55-49e8-83a3-a29e3e717582
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2015-02-06 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | 家族造形法を用いた事例検討会 : 家族療法家のためのトレーニングとしての有用性 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | カゾク ゾウケイホウ オ モチイタ ジレイ ケントウカイ : カゾク リョウホウカ ノタメノ トレーニング トシテノ ユウヨウセイ | |||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | The case conference using family sculpture : the usability for the training of family therapist | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 主題 | 家族造形法, 家族療法, 家族療法家トレーニング, アセスメントスキル, 共感的理解 | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| ID登録 | ||||||||||||
| ID登録 | 10.14988/pa.2017.0000013855 | |||||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||
| アクセス権 | ||||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||||
| 著者 |
堀江, 幸代
× 堀江, 幸代× 興津, 真理子
WEKO
18837
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| 著者所属 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 値 | 堀江, 幸代 / 同志社大学大学院心理学研究科 | |||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 値 | 興津, 真理子 / 同志社大学心理学部教授 | |||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 値 | Doshisha University | |||||||||||
| 所属機関識別子種別 | ||||||||||||
| 値 | kakenhi | |||||||||||
| 所属機関識別子 | ||||||||||||
| 値 | 34310 | |||||||||||
| 抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||
| 内容記述 | 本稿では,家族療法の一技法である家族造形法を事例検討会に導入することが,事例検討会の参加者にどのような効果をもたらすのかを論じた。家族造形法では,家族の心理的距離感や情緒的な関係性を立体的・物理的に可視化することにより,家族相互作用に対する理解が促進されると指摘されており,さらに,その体験的プロセスによって家族成員への共感的理解が深まるとも言われている。このような効果から,家族造形法を用いた事例検討は家族療法家のトレーニング技法として有用であると言える。よって,ここでは,以前より行われてきた家族療法家トレーニングや家族療法家スキル,共感的理解に関する研究を概観し,家族造形法を用いた事例検討会の有用性及びその理論的根拠について検討を行った。 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述 | 研究動向 | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 心理臨床科学 en : Doshisha Clinical Psychology : therapy and research 巻 4, 号 1, p. 53-61, 発行日 2014-12-15 |
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| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 心理臨床科学編集委員会 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 21864934 | |||||||||||
| 権利者情報 | ||||||||||||
| 権利者名 | 心理臨床科学編集委員会 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版タイプ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||
| 主題 | 146.8 | |||||||||||