WEKO3
アイテム
心理的ウェルビーイングとウェルビーイング療法に関する展望
https://doi.org/10.14988/pa.2017.0000015387
https://doi.org/10.14988/pa.2017.00000153876074b740-c4db-4ed0-8a45-9e174f0653d9
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||||
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| 公開日 | 2017-04-19 | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | 心理的ウェルビーイングとウェルビーイング療法に関する展望 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | シンリテキ ウェルビーイング ト ウェルビーイング リョウホウ ニカンスル テンボウ | |||||||||||||
| 言語 | ja-Kana | |||||||||||||
| タイトル | ||||||||||||||
| タイトル | Psychological well-being (PWB) and well-being therapy (WBT) : a review | |||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||
| 言語 | ||||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||||
| キーワード | ||||||||||||||
| 主題 | ウェルビーイング療法(Well-Being Therapy), 心理的ウェルビーイング(Psychological Well-Being) | |||||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||||
| ID登録 | ||||||||||||||
| ID登録 | 10.14988/pa.2017.0000015387 | |||||||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||||
| アクセス権 | ||||||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||||||
| 著者 |
西尾, 悠佑
× 西尾, 悠佑× 石川, 信一
WEKO
18342
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| 著者所属 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 値 | 西尾, 悠佑 / 同志社大学大学院心理学研究科 | |||||||||||||
| 著者所属 | ||||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 値 | 石川, 信一 / 同志社大学心理学部准教授 | |||||||||||||
| 著者所属(英) | ||||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||||
| 値 | Doshisha University | |||||||||||||
| 所属機関識別子種別 | ||||||||||||||
| 値 | kakenhi | |||||||||||||
| 所属機関識別子 | ||||||||||||||
| 値 | 34310 | |||||||||||||
| 抄録 | ||||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||||
| 内容記述 | 本稿の目的は,心理的ウェルビーイング(PsychologicalWell-Being:PWB)および,ウェルビーイング療法(Well-BeingTherapy:WBT)についてレビューすることであった。まず先行研究を概観したところ,PWBはさまざまな精神疾患との関係性が示されており,PWBの向上が精神疾患の改善に有効であることが示唆された。次に,WBTのこれまでのエビデンスを概観したところ,WBTは認知行動療法(CognitiveBehaviorTherapy:CBT)に追加されて実施されることが多いとわかった。しかし,CBT単独の実施より,CBTにWBTを追加した方が,効果が高いかについては,今後検討していく必要性があげられた。最後にWBTでは"肯定的な側面の否定や割り引き"という思考の誤りを扱っている可能性が推察された。そのためWBTの介入により,この思考の誤りが変化しているかについて検討する余地がある。 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 内容記述 | ||||||||||||||
| 内容記述 | 研究動向 | |||||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 心理臨床科学 en : Doshisha Clinical Psychology : therapy and research 巻 6, 号 1, p. 43-52, 発行日 2016-12-15 |
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| 出版者 | ||||||||||||||
| 出版者 | 心理臨床科学編集委員会 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| ISSN | ||||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||||||||||
| 収録物識別子 | 21864934 | |||||||||||||
| 権利者情報 | ||||||||||||||
| 権利者名 | 心理臨床科学編集委員会 | |||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||||
| 出版タイプ | ||||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||||
| 日本十進分類法 | ||||||||||||||
| 主題Scheme | NDC | |||||||||||||
| 主題 | 146.8 | |||||||||||||